篠原工務店の当たり前その3
「柱の当たり前」


檜伝説に用いる檜材は、日本三大人工美林に数えられる『天竜美林』で伐採されたものです。
当社自慢の7寸角大黒柱は、その天竜檜の中でも選りすぐりの、樹齢100年を超えた檜だけを使用しています。
■社長が動画でご説明!「大黒柱について」↓
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筋かいとは、柱と柱の間に設置される斜めの材料のこと。横からの力に対し突っ張ることで抵抗する、耐震・耐風圧の補強材です。当社では、公庫基準90mmの1.6倍となる150mm(×45mm)の筋かいを採用し、バランスよく配置しています。
■社長が動画でご説明!「筋交いについて」↓
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柱は太いほど耐久性を発揮します。当社では4寸角(120mm)の柱を標準採用(公庫基準:105mm角)。しかも和室(真壁)には5寸角(150mm)、そして大黒柱には7寸角を採用しています。公庫基準の3寸5分角(105mm)と5寸の柱では、なんと断面積が2倍になります。家全体に太い柱を使用することで、剛性を高めています。
【篠原工務店の当たり前】











