篠原工務店の当たり前その2
「土台・梁組みの当たり前」


基礎と建物を結びつける檜4寸の土台

当社では大引きや束を使わず、909mm間隔で基礎を立ち上げ、そこに4寸角の檜の土台を敷き込むことにより強度をさらに強める工夫をしています。しかも床は三重床構造。耐久性・耐震性を高めています。

■社長が動画でご説明!「土台について」↓
再生ボタンを押してください。※音がでます。


ジャングルジムのような梁組み

7-1-01.jpg一般的には約1,800mm間隔で配置される2階の梁。

剛床による一層の強度の確保のため、当社では従来の半分の909mm間隔で架けます。単純計算で2倍の密度の梁が家を地震から守ります。

さらに当社では太い梁を使用して、地震に強い高耐久住宅を実現します。


■社長が動画でご説明!「梁組みについて」↓
再生ボタンを押してください。※音がでます。



【篠原工務店の当たり前】

1.基礎の当たり前
2.土台・梁組みの当たり前
3.柱の当たり前
4.木造・通気工法の当たり前

二代目社長のブログ

エイ、エイ、エ~イ!

 最近、寒さも本格的になってきまして...温暖化と言ってもやっぱり冬ですね。 先...

高島のブログ

せっかく 持って来て貰ったのに!

ごめんなさいね! 某サッシメーカー YK...のY川さん せっかくの カレンダー...

小池ブログ

見学会会場散策

明日行われる 完成見学会会場を散策して来ました。 (更新する時間が遅くなりました...

平塚ブログ

タイルの展示場!?

先日、見学会にてお世話になりましたT様邸ですがT様がタイル職人さんと言う 事もあ...

長浜ブログ

はまちゃんの「建てバカ日誌」:さらばSASUKE会場

どもども、御世話になります。非常に寒くなってきました。 そろそろ、防寒着がほしく...

        -->
施主さんブログ

まずはじめに

お問合せ・資料請求