基礎屋さんからの1本の電話...
それは...
「あのさー池があるんだよね。」
でした。
※ここからはそのときの電話を再現します。
「あのさー池があるんだよね。」
「は?なんですって?」
「だから池があるんだよ!水がすごく溜まって!コレじゃ工事は無理だよ!」
「うそだー、雨降ってから3日もあったんですよ、
そんなわけないじゃないですか(笑)」
「そんなこと言うなら見に来てよ!(怒)」
※再現終わり
というわけで、展示場に行ったわけですが、
そこには、本当に池がありました...
「...............」
「な、行った通りだろ。」
「...............スミマセンデシタ」
という風にしか言えない位、溜まってました。
そのときの写真がないので、下の写真で想像して見て下さい。

写真の中の木でできた囲いの中(15m×12m)に、
深さ25cmの水がある情景を......
ある種の感動を味わいながら(←やけっぱち)、
その水との戦いが幕を開けました。











